サポートセンター・ヘルプデスク・テクニカルコールセンター業務を、まるごと請け負います。

カスタマサポートセンター、ヘルプデスク、コールセンター、サポートセンターなど、利用者対応業務を窓口設計から運用・品質管理まで一括支援します。

サポートセンター請負

利用者向け窓口の設計・運用を一括対応

ヘルプデスク請負

社内・社外ヘルプデスクの体制構築と運用

カスタマサポート請負

顧客対応品質の平準化と改善を支援

コールセンター請負

電話・メール・フォーム対応の受付体制を整備

まずはご相談ください

サポート業務を、安定品質でアウトソーシングします。

問い合わせ対応から窓口設計、運用、品質管理、継続改善まで一括で対応します。株式会社サンクネットが、継続運用を前提としたITユーザーサポート体制を構築します。

サポート業務が、現場の負担になっていませんか。

利用者が増えるほど、問い合わせ対応には体制と品質管理が必要です。社内対応だけでは、負荷集中や品質のばらつき、属人化が起こりやすくなります。

窓口は企業やサービスの印象を左右する重要な接点です。だからこそ、安定運用できる体制づくりが必要です。

このような課題はありませんか。

対応負荷の増大

問い合わせ件数が増え、社内担当者の負担が大きくなっている。

品質のばらつき

担当者ごとに回答品質が異なり、対応が属人化している。

整備が追いつかない

FAQやマニュアルの整理が不十分で、運用設計まで手が回らない。

アウトソーシング化の検討

一次受付や基本案内を切り出し、品質を継続的に見直したい。

人員体制の確保が難しい

採用・育成コストがかかり、退職や休暇時に対応が滞るリスクがある。

夜間・休日の対応ができない

営業時間外や週末・祝日の問い合わせに対応できていない。

サンクネットは、窓口設計から運用まで、安定したITユーザーサポート体制づくりをご支援します。

問い合わせ対応を、運用できる仕組みに整えます。

サンクネットのアプローチ

対象サービスや利用者特性、問い合わせ傾向を踏まえ、利用者向けサポート窓口を設計し、安定運用を支援します。

対応できること

  • 応対品質を重視した窓口設計
  • 基本案内・一次受付・切り分けの整理
  • FAQ、スクリプト、ナレッジ整備の支援
  • 定例報告と改善提案による見直し
  • 業務量に応じた現実的な体制設計

サンクネットのユーザーサポートアウトソーシングとは

サンクネットのITユーザーサポートアウトソーシングは、利用者向け窓口を整え、継続運用しやすい形にするサービスです。問い合わせ対応に必要な基本案内、一次切り分け、FAQ整備、応対品質の平準化、運用改善までを支援します。

窓口設計

利用者特性と問い合わせ傾向を踏まえ、実務に即して設計します。

品質平準化

FAQ・スクリプト・エスカレーション基準を整え、担当者差を抑えます。

継続改善

定例レポートと改善提案で、運用品質を見直し続けます。

利用者からの問い合わせ受付に対応します。

電話、メール、フォームなど、利用者からの問い合わせを受け付けます。信頼感を損なわない、丁寧で分かりやすい対応を行います。

電話受付

電話による一次受付。丁寧にヒアリングし、適切に案内します。

メール受付

メールでの受付と内容整理、回答対応を行います。

フォーム受付

Webフォーム経由の受付を対応フローに組み込みます。

チャット受付

チャットツール経由の受付を対応フローに組み込みます。

AIチャット対応(超多言語)

AIチャットボットによる自動応答と、有人対応へのスムーズな引き継ぎを支援します。

365日24時間対応

休日・深夜を問わず、年間を通じて対応可能です。

夜間のみ対応

自社の営業時間外となる夜間帯だけを補完します。

週末・祝日のみ対応

土日祝日の問い合わせ対応を集中してカバーします。

カスタム設計

時間帯・曜日・繁閑に合わせて柔軟に設計できます。

基本案内や利用方法の説明に対応します。

利用者が安心してサービスを使えるよう、操作方法、設定方法、登録手順、基本的な利用方法をご案内します。状況や理解度に応じて、分かりやすく説明します。

サービス利用方法・操作方法の説明

迷わず使えるよう、手順を分かりやすく案内します。

設定・登録・申込手順の案内

初期設定から申込完了まで、手順に沿って支援します。

よくある質問への回答

FAQを活用し、一貫性のある回答を行います。

リモート対応

画面共有や遠隔操作ツールを活用し、利用者の環境に合わせてリモートでサポートします。

内容に応じた一次切り分けと連携に対応します。

問い合わせは、窓口で受ける範囲と専門部門へ引き継ぐ範囲を明確にすることが重要です。

サンクネットは、一次切り分けとスムーズな連携を前提に運用を設計します。

二次対応への対応も可能、実機・実環境をお預かりしてのサポート対応、不具合再現テストなど深いサポートを請け負います。

FAQの追加更新も業務の一環として請負。

対応内容

  • 内容に応じた一次切り分け
  • 対応範囲外案件の整理
  • 二次対応部門への引き継ぎ
  • 開発・営業・管理部門等への連携
  • エスカレーションルールに基づく対応
  • 実環境を預かっての動作確認・検証対応
  • 障害・トラブルの再現検証と状況整理
  • 二次ITユーザーサポートまでの一貫対応

運用品質を支える整備と改善にも対応します。

安定したITユーザーサポートには、FAQ、スクリプト、ルール、情報共有、改善の仕組みが欠かせません。サンクネットは、運用開始後も問い合わせ傾向を確認しながら継続的に改善します。

FAQ・スクリプト整備

FAQと応対スクリプトを整備・更新します。

対応履歴の管理

問い合わせ内容を記録し、改善に活用します。

傾向集計と改善提案

問い合わせ傾向を集計し、改善提案につなげます。

選ばれる理由

サンクネットが選ばれる理由

サービス理解を踏まえた運用設計

対象サービスや問い合わせ傾向を整理し、必要な対応範囲を明確化します。

応対品質をそろえる仕組みづくり

FAQ、スクリプト、判断基準、エスカレーションルールを整備します。

一次受付から切り分けまで、実務として整理

一次受付から担当部門への引き継ぎまで整理し、負荷を抑えます。

人員体制の安定とアウトソーシングによるリスク軽減

採用・育成・退職リスクを抑え、安定した対応体制を維持します。

二次サポートまで、一貫して対応

専門知識を要する問い合わせも、一貫した体制で対応します。

品質を見える化し、継続改善へ

問い合わせ件数や傾向を把握し、定例報告と改善提案につなげます。継続的な見直しを重視しています。

業務量に応じた柔軟な体制設計

成長や繁閑差、問い合わせ量の変動に応じて、無理のない体制をご提案します。

営業時間の柔軟な設計が可能

24時間365日から夜間のみ・週末のみまで、ニーズに合わせて受付時間帯を設計できます。

対応実績・対応業務例

サンクネットでは、ITサービス、業務システム、アプリ、機器・OA、企業内情報システム、公共・メディア関連など、さまざまな利用者サポート業務に対応してきました。

スマートホーム・アプリ・クラウドサービスの利用者サポート

POSシステム、業務システム、AIサービス等のヘルプデスク

デジタル家電・業務機器・OA機器に関する問い合わせ対応

社内PC入替、キッティング、情報システム部門支援

健康管理アプリ、端末サポート、WEBセミナー等の運用支援

故障・保証サービス事務局、二次サポート、再現確認対応

導入フロー

ご相談から運用開始まで、段階的に整備します。

導入前に必要な確認と設計を行い、運用開始後の定着と改善まで見据えて進めます。

お問い合わせ・ご相談

現状の課題や問い合わせ内容、対象サービス、想定体制を伺い、必要な整備範囲を確認します。

ヒアリング・現状整理

件数、既存運用、連携先、対応範囲、FAQの有無を整理し、窓口の役割を明確にします。

運用設計

受付チャネル、対応範囲、案内内容、応対フロー、切り分け基準を設計します。

準備・整備

マニュアルやスクリプト、ナレッジ、運用ルールを整え、安定稼働の準備をします。

運用開始

設計内容に基づいて運用を開始し、状況を見ながら必要な調整を行います.

定着・改善

問い合わせ傾向や課題を確認し、FAQやフローを見直しながら改善します。

安定したサポート業務には、運用管理が欠かせません。

ITユーザーサポートでは、一定の品質で対応を続けることが重要です。サンクネットは、運用ルールの整備や改善活動を通じて、安定したアウトソーシング体制を支援します。

問い合わせ傾向の把握

問い合わせを分類し傾向を把握します。

FAQ・スクリプトの更新

応対内容を定期的に見直します。

エスカレーション基準の明確化

対応範囲と引き継ぎを明確化します。

対応履歴の蓄積と共有

問い合わせ記録を蓄積し共有します。

定例レポートの提出

定期的に運用状況を報告します。

課題抽出と改善提案

課題を抽出し改善につなげます。

応対品質の平準化

担当者差を抑え品質を安定させます。

継続的な見直し

継続運用を前提に見直します。

体制整備で、現場と利用者の両方にメリットがあります。

ユーザーサポート窓口の整備は、問い合わせのアウトソーシング化だけではありません。対応品質を安定させながら、社内負荷を見直し、継続運用しやすい体制に移行することです。

体制整備による効果

対応負荷の軽減

窓口品質の平準化

基本案内・一次対応の整理

エスカレーション基準の明確化

傾向把握と改善運用

採用・退職リスクの外部化

夜間・週末・祝日のカバー

このような企業様におすすめです

  • 自社サービスの利用者向け窓口を整備したい
  • 社内担当者が問い合わせ対応に追われている
  • サポート窓口の品質を安定させたい
  • 一次受付や基本案内をアウトソーシングしたい
  • FAQや運用フローを整えたい
  • 利用者対応を継続的に改善したい
  • 業務量に応じた柔軟な体制を検討したい
  • 夜間・休日の問い合わせ対応を強化したい
  • 担当者の退職や休暇時の対応リスクを減らしたい
よくあるご質問

よくあるご質問

どのような問い合わせに対応できますか。

サービス利用方法、操作案内、設定案内、登録手順、FAQなどの基本問い合わせに対応できます。必要に応じて一次切り分けや引き継ぎも行います。

電話以外の問い合わせにも対応できますか。

はい。電話に加え、メールやフォーム、チャット、AIチャットボットでの受付体制も設計できます。

現在の運用を引き継ぐことは可能ですか。

可能です。既存のFAQや運用フロー、対応履歴を確認しながら進めます。

対応範囲とエスカレーション基準は決められますか。

はい。導入時に対応範囲を整理し、基準を明確に設計します。

FAQやスクリプトが十分に整っていなくても相談できますか。

はい。FAQや応対ルールの整理からご相談いただけます。

小規模な運用でも相談できますか。

はい。件数や業務特性に応じて、現実的な体制をご提案します。

運用開始後の改善にも対応できますか。

はい。問い合わせ傾向を確認しながら、FAQ見直しや運用改善をご支援します。

夜間や週末・祝日の対応は可能ですか。

はい。24時間対応から夜間のみ・週末のみまで、ご要望に応じて設計できます。

担当者の退職や休暇時に対応が止まることが心配です。

アウトソーシングにより、採用・育成・退職リスクを抱えずに安定した体制を維持できます。

二次サポートまで対応できますか。

はい。一次受付・切り分けだけでなく、二次サポートまで一貫して対応可能です。


ユーザーサポート業務の見直し・アウトソーシングをご検討中でしたら、ご相談ください。

利用者向け窓口の整備、問い合わせ対応の平準化、一次受付や基本案内のアウトソーシング、運用品質の見直しまで。サンクネットが、継続運用を前提とした体制づくりをご支援します。

現在の課題やご要望に応じて、適切な運用体制をご提案します。ユーザーサポート業務のアウトソーシングに関するご相談を承っております。

サポート窓口から、その先まで。 カスタマーオペレーション請負についてはこちら:lp039.sanku.net/customer-operations

電話

0120-039-564

平日 9:00〜18:00

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